代表挨拶

アイン代表岡田鉄平

アイン保育園にご興味を持っていただき、ありがとうございます。
アイン保育園の運営会社 中央出版株式会社は、1972年の創業以来、教育事業を中心に取り組んでまいりました。
中央出版は、PSS活動(Public-solution-support)を経営テーマに、事業を通じて社会問題を解決していくという理念で企業活動をしており、待機児童解消のお手伝いができるとの思いから、2012年にアイン保育園がスタートしました。

2012年の運営スタート以来アイン保育園では、大人から押し付ける教育ではなく、すべての子どもは自分を伸ばす力(自己教育力)を持っているという考え方のモンテッソーリ教育と自由保育を取り入れ、「みらいを生き抜く力を育てる」という理念のもとに日々の保育活動をしています。

また、中央出版の教育方針である、子どもも大人も共に成長する「共育」をコンセプトに、皆さんそれぞれのキャリアアップができる環境を整えています。
保育士の専門職コースや総合職保育士(管理職)コースなど、皆さんのキャリアアップに貢献できるような選択肢もご用意しています。


私たちがお預かりしている子どもたちが社会に出るのは20年後です。
AI(人工知能)、ロボットなどの技術進化により、既存の仕事の約半分がなくなると言われています。人間だからこそできる仕事そして必要な能力とは、答えがない問いを考える力や発想力・創造力、高い専門性に取り組み続けられる能力かもしれません。
アイン保育園は、創造力、判断力、やり抜く力など「非認知能力」が醸成しやすい乳幼児期に、モンテッソーリ教育と自由保育を通して未来の大人たちの「みらいを生き抜く力」を皆さんと共に育てていきたいと考えています。

アイン保育園 代表

アイン代表岡田鉄平サイン



職員紹介

アイン保育園・保育室では、新卒で入社した人、公立の園から転職した人、社会福祉法人立の園から転職した人、仕事とプライベートを両立している人など、さまざまな人材が活躍しています。先輩たちがどのような経験を積み、またどのようにキャリアを形成しているのか、それぞれが選ぶ働き方についてご紹介します。

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